atelier SUETOMO
Y下さんの小さなトレイが完成。7cm角くらいだっかと。
お知り合いから譲り受けた昭和レトロガラスを使った、とっても可愛らしいトレイです。
旭硝子(現、なんだし、なんだし、AGC)が、1960年代に作っていた「銀河」という名前のガラスです。
もちろん、今は作られていませんし、現存するのは古い家具や建具に入っていたものか、昔からのガラス屋さんの倉庫の奥に眠っている、わずかな在庫のみなので、手に入れることは簡単ではありません。
このガラスの「キラリ」と光った模様を上手に使われました。
ハンダは銅色仕上げで。雰囲気によくあっています。
素敵な作品に生まれ変わりました。
「銀河」の他にも昭和レトロガラスと言われる型板ガラスは、とっても可愛らしく、素晴らしいものが多いのですが、前述したように手に入れるのは難しくなっています。
ある一定の年代以上のかたには、「昔の家具とか建具によく入ってたやつですよね」という感じなのですが、もし、Y下さんのように、巡りあう機会がありましたら、今や本当に貴重なものなので、是非、手に入れて、素敵な作品に生まれ変わらせてあげてください。
お知り合いから譲り受けた昭和レトロガラスを使った、とっても可愛らしいトレイです。
旭硝子(現、なんだし、なんだし、AGC)が、1960年代に作っていた「銀河」という名前のガラスです。
もちろん、今は作られていませんし、現存するのは古い家具や建具に入っていたものか、昔からのガラス屋さんの倉庫の奥に眠っている、わずかな在庫のみなので、手に入れることは簡単ではありません。
このガラスの「キラリ」と光った模様を上手に使われました。
ハンダは銅色仕上げで。雰囲気によくあっています。
素敵な作品に生まれ変わりました。
「銀河」の他にも昭和レトロガラスと言われる型板ガラスは、とっても可愛らしく、素晴らしいものが多いのですが、前述したように手に入れるのは難しくなっています。
ある一定の年代以上のかたには、「昔の家具とか建具によく入ってたやつですよね」という感じなのですが、もし、Y下さんのように、巡りあう機会がありましたら、今や本当に貴重なものなので、是非、手に入れて、素敵な作品に生まれ変わらせてあげてください。